Kaspersky (カスペルスキー) は、お客様のビジネスをさまざまな コンピューターウィルスやハッキングの脅威から確実に保護する、ウィルス対策 ソフトです。

・未知のウィルスへの対応(パターンファイルにない、脅威に対しても推測して防御)

・端末動作に負荷をかけない(バックグランドモード動作差分スキャン/90分間に1回の定義データ配信)・ぜい弱性レポート機能

・USBメモリーの対応(USBメモリやディバイスなどのアクセスコントロール
・アプリケーションコントロールで起動・制御 アプリケーションコントロール
・ウェブアクセス 制限設定

・一つの管理画面で、仮想環境・モバイル管理など全て実現(アプリケーションの監視、一元管理導入時のリモートアンインストール、プッシュインストールなど) 運用管理の負荷が低減されます。

・カスペルスキーSecurityCenterで、一元管理できます

Kaspersky Endpoint Security for Business Core の詳細はこちらから▲
保護対象:ワークステーション
ワークステーション向けアンチマルウェア保護およびファイアウォールを基盤として、直感的な管理コンソールである Kaspersky Security Center を追加した製品です。基本的なアンチマルウェア機能を必要とするお客様に最適です。
保護対象:ワークステーション・ファイルサーバ
Select は、ワークステーションだけでなく、ファイルサーバーも保護するための、セキュリティ、アプリケーションホワイトリスト、アプリケーションコントロール、デバイスコントロール、およびウェブコントロールの各機能を提供します。
保護対象:ワークステーション
ワークステーション向けアンチマルウェア保護およびファイアウォールを基盤として、デバイスコントロール、アプリケーションコントロール、ウェブコントロールの機能を提供します。
保護対象:サーバワークステーション・統合管理
Kaspersky Endpoint Security for Business Advancedは、PC、モバイル、サーバーとエンドポイントを幅広く保護し、 アプリケーション、デバイス、Web使用を適切に制限するコントロール機能で強固なセキュリティ環境を実現します。また、脆弱性管理とデータ暗号化機能を 搭載し、プロアクティブに情報漏洩などの被害を防止します。
Kaspersky System Management   の詳細はこちらから▲
保護対象:システムマネージメント
システム部門にとって、ITセキュリティなどの管理ワークは効率化し、より戦略的な業務に取り組むことが求められています。Kaspersky Systems Managementは、ぜい弱性/パッチ管理機能でセキュリティ対策を強化すると同時に、システム管理者の負担を軽減することができます。また、OSイメージ作成・配信機能やリモートデスクトップ接続機能により、ITサポート業務にかかるワークロードを省力化できます。
Kaspersky Targeted Security の詳細はこちらから▲
保護対象:エンドポイント
ファイルサーバ、メールサーバ、ゲートウェイ、モバイルなどネットワーク上のエンドポイントを脅威から保護する製品です。Core・Selectと異なり、個別選択可能な製品です。

新種ウィルス対応時間、検知能力No1

「カスペルスキー インターネット セキュリティ」は、AV-Comparativesが2014年に実施したテストのすべてのカテゴリーにおいて最高位の「ADVANCED+」を得た結果、2014年度の「TOP Rated」を獲得しました。
 

定義ファイル更新頻度

カスペルスキー更新頻度
ファイルフォーマットとメールシステムのサポート形式No.1 (ZIP,ARJ,CAB,LHA等にも対応)
 

PC起動時間が早い

カスペルスキー PC起動時間
PC起動時間が、セキュリティーソフトの導入によって、どれだけ影響を受けるのかを調べた結果、システム完全スキャン比較結果もKasperskyはトップのスピード結果なりました。独自差分スキャン・定義ファイル配信回数約90分間に1回 1回あたり数10キロバイト
 
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