トピックス

Kaspersky Endpoint Security for Business Core 販売終了のご案内

この度2019年3月29日をもちまして、弊社法人向けエンドポイントセキュリティ製品群「Kaspersky Endpoint Security for Business Core」の販売を終了いたします。今後は、「Kaspersky Endpoint Security for Business Select(クライアント)」、「Kaspersky Endpoint Security for Business Select(クライアント/サーバー)」または「Kaspersky Endpoint Security for Business Advanced」をご購入いただけますようお願い申し上げます。敬具記1.Kaspersky Endpoint Security for Business Core 販売終了日2019年3月29日(2019年3月29日までに弊社から出荷完了分までとなります。)2.現在ご利用中のKaspersky Endpoi...

Kaspersky 最新価格表

Kaspersky 最新価格表 が アップされました。PDF形式で ダウンロードできます。詳しくは Kaspersky 価格表のページへ

ランサムウェア「WannaCry」 対策

暗号化型ランサムウェア「WannaCry」の大流行が始まりました。カスペルスキーのブログにて情報がございますのでご確認ください。https://blog.kaspersky.co.jp/wannacry-ransomware/15524/カスペルスキー製品をお使いのお客様へ、以下の対策を推奨します。 ・重要領域の手動スキャン ・システムウォッチャーの有効化 ・MS17-010のセキュリティ更新プログラムの適用 ・定期的なファイルのバックアップをお願い致します

無料ランサムウェア 対策ツール

法人向けランサムウェア対策ツール「Kaspersky Anti-Ransomware Tool for Business」はランサムウェアからの保護を目的とし、他社製品とも 共存しながら企業データを守る、無料のツールとなります。  本ツールでは、Kaspersky Security Networkによるファイル評価での ブロックと、実環境上での振る舞い検知機能であるシステムウォッチャー によるブロックを提供しております。詳しい内容とお申し込みはこちらからhttps://blog.kaspersky.co.jp/anti-ransomware-tool/12377/※カスペルスキーのニュースリリースを転用しております

最新の製品ライフサイクル情報は、以下のURL 2016/12

最新の製品ライフサイクル情報は、以下のURLをご参照ください。  http://support.kaspersky.co.jp/support/support_table

最新の製品ライフサイクル情報は、以下のURL

最新の製品ライフサイクル情報は、以下のURLをご参照ください。http://support.kaspersky.co.jp/support/support_table

製品ライフサイクル情報

3か月以内にサポート、およびウイルス定義データベース更新の終了(End of Life)を予定している製品バージョンについてお知らせいたします。 下記をご確認の上、対象製品をご使用のお客様に最新バージョンへの移行を 計画いただきますよう、ご案内よろしくお願い申し上げます。  尚、最新の製品ライフサイクル情報は、以下のURLをご参照ください。 >> http://support.kaspersky.co.jp/support/support_table << 【統合管理ツール】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・Kaspersky Security Center 10(バージョン10.1.249)   サポート期限 :2016/12/31(限定サポート → End of Life)   定義データベース更新期限 :2016/12/31   当製品の最新バージョン :10.3.407.0...

Windows 10 RS1対応状況

1. RS1対象製品の対応状況 弊社ホームページ「サポート情報」の「Windows 10 RS1対応状況」からサポート記事を参照できます。 http://www.kaspersky.co.jp/ 「Windows 10 Anniversary Update(RS1)への対応製品」の「法人向け製品」をご確認ください。 http://support.kaspersky.co.jp/12258

Kaspersky Endpoint Security for Windowsのバージョン10.2.4.674

Kaspersky Endpoint Security for Windowsの最新バージョン10.2.4.674プログラム インストールhttp://support.kaspersky.co.jp/11979#block2へアクセス「ダウンロード&情報」-「ファイル」-「プログラム本体」をダウンロード「解凍」 して 「Stratup.exe」をインストール※ キーファイルをお手元にご用意ください。1.対象製品のバージョンと、サポート/定義データベース更新期限 2016年3月17日時点における製品ライフサイクルは、以下の通りです。 【Windows PCセキュリティ】 ・Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows バージョン10.2.1.23(MR1)  サポート期限         :2016/12/31  定義データベース更新期限   :2016/12/31  当製品...

Kaspersky Security Center 10 MR1向けパッチF公開のお知らせ

拝啓 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 この度カスペルスキーは、統合管理ツールKaspersky Security Center 10 MR1(バージョン10.1.249)向けパッチFを公開しました。当パッチでの修正内容や、入手・インストール方法を下記の通りお知らせいたします。1. 主な機能強化と修正点 ・ネットワークエージェントをアップデートエージェントとして使用する際、ダンプが生成される問題 を修正しました。 ・管理サーバーをWSUSとして使用すると、CPU負荷が高くなる問題を修正しました。 ・アップデートタスク実行時にMicrosoft updates のインストールが失敗する問題を修正しました。 ・Kaspersky Security for Virtualizationが事前にインストールされている場合、パッチE適用後に 管理サーバーが操作で...

Advanced Persistent Threats, APT攻撃の脅威 資料

先進的なサーバー攻撃に対する効果的な対策とカスペルスキーの優位性とカスペルスキーのアプローチ先進的なサイバー攻撃に対する効果的な対策のために---->

KES10 for Windows/KSC10の機能拡張版SP1リリースのお知らせ

株式会社カスペルスキーは、Windows用セキュリティ製品Kaspersky Endpoint Security10 for Windowsと、管理ツーKaspersky Security Center 10の機能拡張版として、Service Pack 1(以後、SP1)を2015年3月12日より提供開始します。このリリースでは主にセキュリティ管理機能の強化と効率化が行われています。ネットワークアクセスコントロール(NAC)やモバイルデバイス管理(MDM)などのセキュリティ管理機能の強化に加え、デバイスコントロール管理やユーザーロールによるアクセス権限管理での柔軟性・効率化の向上を実現しました。また、管理サーバーサービスが周期的に再起動する問題などの修正も行っています。アップデート内容や、SP1への移行方法について、下記の通りご案内申し上げます。 敬具                       記 1.主...

株式会社カスペルスキーは「Kaspersky Update Utility」を提供開始します。

Kaspersky Update Utility は無償のツールで、データ漏えいやウイルス感染の防止などの理由で、インターネットに接続していない端末の定義データベース更新を可能とします。Kaspersky Update Utility は、カスペルスキーのアップデートサーバーより定義データベースの更新内容を受信します。インターネット接続していない端末は、このツールを定義データベースの更新元として指定することで、定義データベースを更新できます。また、オンライン環境においても、KasperskyUpdate Utility を更新元とすることで、インターネットトラフィックを削減することが可能です。 関連情報・ダウンロードページ http://support.kaspersky.co.jp/updater3#downloads ・サポート情報 http://support.kaspersky.co.jp/u...

管理ツール Kaspersky Security Center 10 MR1(バージョン10.1.249 Maintenance Release 1)について、パッチD

1. パッチDにおける主な修正点・管理サーバーの作業フォルダーのサイズが無制限に拡大する問題を修正しました・仮想管理サーバーによって管理されたコンピューターでローカルタスクが実行されない問題を修正しました・CPUに高い負荷がかかるとネットワークエラーを引き起こす問題を修正しました・接続プロファイルの切り替え後にアップデートエージェントの機能が不適応になる問題を修正しました・SQLに高いサーバー負荷がかかる問題を修正しました 2. CVE-2014-3566対応パッチについてKaspersky Security Centerが使用しているOpenSSLライブラリーには、CVE-2014-3566のぜい弱性(SSL プロトコルにおける平文データを取得される)が存在しています。このぜい弱性を修正するパッチです。 3. その他の修正点や、パッチDおよびCVE-2014-3566ぜい弱性対応パッチの入手・イン...

最新の製品ライフサイクル情報(旧バージョンから新規バージョンへ変更ください。)

旧バージョンのサポート状況をお知らせいたします。※旧バージョンからの乗り換えをお願いします。 1.旧バージョン製品(Windows向けエンドポイント保護と管理ツール)のライフサイクル2014年10月28日時点における製品ライフサイクルは、以下の通りです。・Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows CF2(バージョン8.1.0.1042)サポートステータス    :サポート中サポート期限       :2016/03/31 ※2015/01/31より変更ウイルス定義DB更新期限 :2016/09/30 ※2016/01/31より変更 ・Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows CF1(バージョン8.1.0.831)サポートステータス    :サポート中サポート期限       :2015/01/31ウイルス定義DB更新期限 :20...

Kaspersky Endpoint Security for MacのOS X Yosemite(v10.10)対応状況のお知らせ

Kaspersky Endpoint Security for MacのOS X Yosemite(v10.10)対応状況のお知らせ 拝啓 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。さて、US時間10月16日(日本時間10月17日)に、Apple社よりMac OS Xの新バージョンとなる「OS X Yosemite (v10.10)」について正式リリース発表が行われました。弊社法人向けMacセキュリティ製品「Kaspersky Endpoint Security for Mac」について、10月17日時点におけるOS X Yosemite対応状況を下記の通りご案内申し上げます。敬具                                                                                    記 Kaspersky ...

カスペルスキーは、管理ツール Kaspersky Security Center 10 MR1(バージョン 10.1.249、Maintenance Release 1)について、パッチC

カスペルスキーは、管理ツール Kaspersky Security Center 10 MR1(バージョン10.1.249、Maintenance Release 1)について、パッチCの提供を開始しました。当パッチでは、OpenSSLライブラリーに存在するぜい弱性(CVE-2014-0160とCVE-2014-0224)の対応などが含まれています。主な修正点や、入手・インストール方法は下記の通りです。ご確認の上、当アプリケーションをご利用中のお客様にご案内いただきますよう、お願い申し上げます。なお、ご不明な点がございましたら、御社担当営業もしくはサポート窓口へお問い合わせください。1.パッチCにおける主な修正点 ・OpenSSLライブラリーに存在するぜい弱性の問題CVE-2014-0160 (Heartbleed) とCVE-2014-0224(CCS Injection) に対応しています。(この2つの...

「Kaspersky Administration Kit 8.0」「Kaspersky Anti-Virus 6.0」ウイルス定義データベースの配信終了時期お知らせ

「Kaspersky Administration Kit 8.0」「Kaspersky Anti-Virus 6.0」ウイルス定義データベースの配信終了時期お知らせ1.サポートの状況各製品のサポート状況は、以下の通りです。・Kaspersky Administration Kit 8.0.2.134 (Critical Fix 2)サポートステータス    :サポート終了サポート期限       :2013/10/12ウイルス定義DB更新期限 :2014/10/12 ・Kaspersky Administration Kit 8.0.2.177 (Critical Fix 3)サポートステータス    :サポート終了サポート期限       :2013/10/12ウイルス定義DB更新期限 :2014/10/12 ・Kaspersky Anti-Virus 6.0.4.1424 (Maintenance Pack 4 Critical Fix ...

Microsoft Internet Explorer におけるゼロデイぜい弱性対応について

株式会社カスペルスキー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川合林太郎、以下カスペルスキー)は、マイクロソフト社より発表されたMicrosoft Internet Explorer Ver. 6~11のセキュリティ上の欠陥(ぜい弱性:CVE-2014-1776)および、このぜい弱性を標的とする攻撃について、弊社製品の対応状況をお知らせします。カスペルスキーでは、この脆弱性を悪用した攻撃に関するサンプルを分析し、カスペルスキー製品内の多数の防御機能により検知・ブロックすることを確認しています。カスペルスキー製品は、特にゼロデイ攻撃のような未知の脅威でも検知・ブロックするための多数の精巧な保護技術を持っています。例えば「脆弱性攻撃ブロック (Automatic Exploit Prevention)」機能は、攻撃の標的とされるポピュラーな正当なソフトウェア・アプリケーションの振る舞い分析により、悪意...

【カスペルスキー】法人製品におけるOpenSSL のHeartbeat 拡張に存在するぜい弱性(CVE-2014-0160) の影響について

先日、OpenSSL の拡張機能である Heartbeat にぜい弱性(CVE-2014-0160)が発見されたという情報が発表されています。 弊社法人向け製品に関して調査を実施した結果、一部のアプリケーションにおいて、該当のOpenSSL ライブラリを使用していることが判明しました。 カスペルスキーでは、Heatbleed と名付けられたこのぜい弱性に関して、弊社製品に対する攻撃やプライベートデータのリスクに関して多くの調査とテストを実施いたしました。その結果、現状そのようなシナリオや、カスペルスキー製品をターゲットとするマルウェアサンプルが発見されなかったことを確認しています。 ただし万全を期するため、これらのアプリケーションに対するパッチを提供いたします。 1. 該当アプリケーション----------------------------------------------------------...